コーチングについてお知らせ by Nao-Horomura

注:コーチングは完全オーダーメイドで行っており、一度コーチングをすると、特殊な縁や責任が一生発生してしまうため、「トライアル」という形では現在行っておりません。コーチと同様の覚悟を持ってコーチングに臨む方のみ、対象としております。

メールコーチング「文通」の受講生から、素敵な感想をいただきました。 by Nao-Horomura

 

交わした内容に何か答えや結論など必要なく

私は確かに何か大切なエッセンスを取り出す事に成功したと感じています。

素晴らしいですね。

魔法みたいです。

つたない私の文章だけで菜生さんはとてもよく私に何が必要なのか見分け

そしてそれを正しくしてくださいました。

 

ありがとうございます。「エッセンス」という表現にハッとしたので、許可をいただき、一部公開します。深いコミュニケーションが成立している時、世界の新しい手触りがもたらされている時。この「エッセンス」を、私は、「モード」という言葉で、最近考えていました。モード奏法。新しいモードを手に入れること。、、また書きます。

パーソナルコーチング6回のセッションを終えた受講生より by Nao-Horomura

6回のセッションの間で私は私の事を知り、コーチングを受ける前には感じれなかった安心感を今感じています。未来のことを考えればワクワクします。悩んでたことからは自由になりました。また不安な気持ちになっても私は上手に対処できます。

菜生さんは私の可能性を信じてくれた。私も自分の可能性を信じている。これからも私は成長し続けます。

素敵な時間ありがとうございました。

Turn on, tune in, drop out by Nao-Horomura

"Turn on" meant go within to activate your neural and genetic equipment. Become sensitive to the many and various levels of consciousness and the specific triggers that engage them.

"Tune in" meant interact harmoniously with the world around you – externalize, materialize, express your new internal perspectives.

"Drop out" suggested an active, selective, graceful process of detachment from involuntary or unconscious commitments.

"Drop Out" meant self-reliance, a discovery of one's singularity, a commitment to mobility, choice, and change.

- Timothy Leary

手紙の役割 by Nao-Horomura

“時間を経て私が気づいたのは、彼は手紙に大変重要な役割を与えていたということです。 すなわち彼の手紙は、お互いを豊かにする創造的空間を生み出し、冷笑的な態度、くだらない争い、低俗な心性から人々を守っていたということです。”

スタニスラフスキーへの道 システムの謎と用語99の謎より